
LINEMO(ラインモ)は端末を販売しておらず、端末セットでの契約もできません。iPhoneもAndroidも、LINEMOの動作確認端末ならメーカー公式ストアでも通販でも家電量販店でも買って使えます。中古スマホ販売店やキャリアでの端末購入も比較し、安く買う方法と買う前に確かめるSIMロックなどの注意点も解説します。
LINEMOに申し込もうとして、スマホを選ぶ画面がないことに気づいた人もいるでしょう。LINEMOは端末を売っていないので、使うスマホは自分で用意する必要があります。
結論から書くと、LINEMOの動作確認端末に載っている機種なら、アップルストアで買っても家電量販店で買っても、キャリアで買っても使えます。値段で比べるとキャリアよりメーカーのSIMフリー版のほうが安く、iPhone 18 Proではアップルストアとauで49,000円の差があります。
買いたい機種がすでに決まっている人は、先に「LINEMOの端末購入前に確認すること」で、その機種がLINEMOで使えるかを確かめてください。
- LINEMOで使うスマホはどこで買えばいいか
- アップルストアとキャリアで、同じiPhoneの値段はいくら違うか
- 中古スマホを買うときに、何を確かめれば使えなくなるのを防げるか
- ワイモバイルで買ってからLINEMOに移ると、本当に安くなるか
- 買ったスマホをLINEMOで使い始めるまでの4つの手順
LINEMOは端末販売なし。スマホ本体は自分で用意
LINEMOでは、スマホ本体の販売をしていません。公式サイトのよくある質問でも、次のように案内しています。
LINEMOではスマートフォンの販売はしていません。ご契約前に、ご自身でスマートフォンをご用意ください。
ソフトバンク株式会社(LINEMO)「LINEMOでスマートフォンの購入はできますか?」
LINEMOはソフトバンクがオンラインだけで提供しているブランドで、店舗もオンラインショップもありません。ソフトバンクやワイモバイルのように、回線と端末をセットで申し込むことはできない仕組みです。
今使っているスマホがLINEMOの動作確認端末に載っていれば、新しく買わずにそのまま使えます。機種代金が0円で済むので、買い替える理由がないなら手持ちのスマホを使うのが一番安上がりです。
LINEMOで使う端末はどこで買う?動作確認端末ならどこで買っても使える
LINEMO公式サイトは、端末の購入先として「メーカー公式サイトや家電量販店、その他通販」を挙げています。LINEMOの動作確認が済んでいる機種であれば、どこで買っても同じように使えます。
購入先ごとに変わるのは、値段と保証、それから買う前に確かめることの多さです。
| 購入先 | 新品・中古 | 特徴 |
|---|---|---|
| 通販サイト(アップルストア・Googleストア・Amazonなど) | 新品 | メーカー公式ならSIMフリー版を確実に買える |
| 家電量販店など実店舗 | 新品 | 実機を触ってから買える。ポイント還元がある |
| 中古スマホ販売店 | 中古 | 新品より安い。ネットワーク利用制限とSIMロックの確認が必要 |
| 大手キャリア(ドコモ・au・ソフトバンク・楽天モバイル) | 新品 | 返却前提の分割払いが使える。機種代金はメーカーより高い |
通販サイトで買う
iPhoneはアップルストアのオンラインストア、Google PixelはGoogleストア、XperiaやAQUOSはソニーストアやシャープの公式通販で買えます。メーカーが自分で売っているのはSIMフリー版なので、キャリア版と取り違える心配がありません。
メーカーの公式ストアで分割払いにした場合、端末の支払いはLINEMOの月額料金とは別にかかります。
Amazonや楽天市場は、セールやポイント還元で定価より安く買えることがあります。ただし中古品や未使用品も同じ画面に並ぶので、新品かどうかと出品者の評価を確認してから注文してください。
海外向けに売られているモデルは、LINEMOが動作を確認していません。Amazonで買うときは、販売元が日本の正規代理店かどうかも確かめてください。
家電量販店など実店舗で買う
ビックカメラやヨドバシカメラ、アップルストアの店舗では、画面の大きさや重さを実際に手に取って確かめてから買えます。量販店には独自のポイント還元があるので、普段からポイントを貯めている店で買うのもいいでしょう。
ただし量販店のスマホ売り場には、回線の契約とセットで割引する端末も並んでいます。LINEMOで使う端末は、回線契約なしで買えるか、「SIMフリー」の表記があるかを店員に確かめてから買ってください。
中古スマホ販売店で買う
中古スマホは新品より安く、型落ちのiPhoneやハイエンドのAndroidを手頃な値段で手に入れられます。イオシスやゲオモバイルのような中古スマホの専門店なら、保証を付けて販売しています。
中古の端末はバッテリーが劣化しているので、商品ページでバッテリーの最大容量を見てから選んでください。ソフトバンクの認定中古品「SoftBank Certified」は、ソフトバンクが整備して保証を付けた端末です。
メルカリなどのフリマアプリは安く買える反面、届いた端末が使えなくても返品や補償を受けられないことが多いので、オススメしません。
ネットワーク利用制限が「○」か確認する
ネットワーク利用制限は、前の持ち主が分割払いを滞納した端末などに、キャリアがかける通信の制限です。制限がかかった端末は「赤ロム」と呼ばれ、LINEMOのSIMを入れても電話もデータ通信も使えません。
制限の状態は、端末のIMEI(製造番号)を購入元キャリアの確認サイトに入力すると調べられます。判定が「○」の端末を選び、赤ロムになったときに交換や返金をしてくれる「赤ロム保証」付きの店で買ってください。
SIMロックが解除されているか確認する
2021年10月1日以降に発売の端末は、キャリアで買ったものでもSIMロックがかかっていません。2021年9月以前に発売されたキャリア版は、SIMロックが残っている場合があるので、商品ページで「SIMロック解除済み」の表記を確認してください。
SIMロックが残っていても、購入元キャリアのWebサイトから無料で解除できます。回線を解約した人や中古で買った人でも、端末のIMEIを入力すれば手続きできます。
なお、ネットワーク利用制限がかかっている端末は、SIMロックの解除もできません。
大手キャリアで端末のみ買う
ドコモ、au、ソフトバンク、楽天モバイルでは、回線を契約せずに端末だけを買えます。ソフトバンクで売っている端末は、もともとソフトバンク回線で使う前提の機種なので、電波の相性もいいです。
機種のみ購入の窓口は、会社によって次のように違います。
- au: オンラインショップと店頭のどちらでも機種のみ購入ができる
- ソフトバンク: オンラインショップで機種のみ購入ができる
- 楽天モバイル: 製品のみ購入ができる
- ドコモ: iPhoneはドコモオンラインショップで機種のみ購入ができず、ドコモショップでの購入になる
キャリアの機種代金はメーカーより高めです。その代わり、端末を返す前提の分割払い(端末購入プログラム)を回線契約なしで使えます。
LINEMOの申し込みや詳細はこちらから!
LINEMO公式サイト(https://www.linemo.jp/)に移動します
LINEMOで使う端末を安く買う方法
LINEMOには端末を割り引く仕組みがないので、端末代を抑えるには買う場所と買い方を選ぶことになります。
キャリアではなくメーカー版(SIMフリー版)を買う
同じ機種でも、キャリアで買うよりアップルストアやGoogleストアで買うほうが安くなります。2026年10月1日時点の価格は次のとおり。
| 機種(容量) | アップルストア・Googleストア | ドコモ | au | ソフトバンク | 楽天モバイル |
|---|---|---|---|---|---|
| iPhone 18 Pro(256GB) | 219,800円 | 263,230円 | 268,800円 | 268,560円 | 255,900円 |
| iPhone 17(256GB) | 159,800円 | 199,793円 | 186,800円 | 180,720円 | 176,800円 |
| iPhone 17e(256GB) | 124,800円 | 158,345円 | 144,800円 | 133,200円 | 133,400円 |
| Google Pixel 10a(128GB) | 79,900円 | 95,513円 | 89,800円 | 108,720円 | 89,760円 |
※キャリアの価格は割引を適用する前の機種代金(税込総額)。ドコモのiPhoneの機種のみ購入はドコモショップでの扱いで、表はドコモオンラインショップの価格
※参照:Apple「iPhoneを購入」、Google「Google Pixel 10a」、株式会社NTTドコモ「ドコモオンラインショップ」「Google Pixel 10a」、KDDI株式会社「iPhone 18 Pro価格表」「iPhone 17」「iPhone 17e」「Google Pixel 10a」、ソフトバンク株式会社「ソフトバンクの iPhone 価格徹底比較」「Google Pixel 10a」、楽天モバイル株式会社「iPhone」「Google Pixel 10a」(2026年10月1日時点)
このように、iPhone 18 Proではアップルストアとauで49,000円、Google Pixel 10aではGoogleストアとソフトバンクで28,820円の差があります。
アップルストアでは、今使っているiPhoneを下取りに出すと、その分を購入代金から差し引けます。
端末購入プログラムで返却を前提に買う
端末購入プログラムは、端末を分割払いで買い、決められた月に返却すると残りの支払いが不要になる仕組みです。回線を契約していなくても使えるので、LINEMOで使う端末を少ない負担で持てます。
- ドコモ: いつでもカエドキプログラム(回線契約がない場合はdアカウントが必要)
- au: スマホトクするプログラム
- ソフトバンク: 新トクするサポート+
- 楽天モバイル: 楽天モバイル買い替え超トクプログラム(一部の製品が対象)
たとえばドコモオンラインショップのiPhone 17(256GB)は、支払総額199,793円のところ、23か月目に返却すると負担額は133,881円です。この負担額にはプログラム利用料22,000円が含まれています。
ただし返却するときに、特典利用料(ドコモはプログラム利用料)が最大22,000円かかります。同じキャリアで次の機種に買い替えるとこの料金は相殺されますが、メーカーで買い替えると支払いが必要です。
返却した端末に画面割れなどの故障があると、auや楽天モバイルでは別に最大22,000円がかかります。返却するまでは端末を丁寧に扱ってください。
アップルストアにも、金利0%の36回払いで買い、24か月目にアップグレードすると残りの支払いが不要になる仕組みがあります。支払い方法はペイディあと払いプランApple専用で、対象はiPhone Duo、iPhone 18 Pro、iPhone 18 Pro Max、iPhone 17、iPhone Airです。
他社から乗り換えるならワイモバイルで返却前提に買ってからLINEMOへ移る
ワイモバイルは、他社から乗り換える人向けに端末を割り引いています。ワイモバイルで端末を買い、あとからLINEMOへ番号移行すれば、割引された端末をLINEMOで使えます。
| 契約の種類 | 一括価格 | 25か月目に返却した場合の負担 |
|---|---|---|
| 他社からのりかえ | 111,600円 | 9,648円 |
| 新規契約 | 111,600円 | 43,920円 |
| ソフトバンク・LINEMOからのりかえ | 124,560円 | 62,280円 |
※iPhone 17e(256GB)の価格。25か月目に返却した場合の負担は、新トクするサポート(A)を使った場合の金額
※参照:ソフトバンク株式会社「ワイモバイル iPhone 17e 機種代金」(2026年3月3日時点)
一括払いの場合、アップルストアより安くなるのは13,200円です。一方で契約事務手数料が、ワイモバイルの契約で3,850円、LINEMOへの番号移行で3,850円かかります。
さらに、ソフトバンクやワイモバイルからLINEMOに移る人は、LINEMOのPayPayポイントの特典の対象外です。一括で買うだけなら、LINEMOに直接申し込んだほうが損をしない場合が多いでしょう。
得になるのは、新トクするサポート(A)で25か月目に返却する使い方です。他社からのりかえた人なら、iPhone 17e(256GB)の負担は9,648円で済みます。ワイモバイルからLINEMOへの番号移行には、ワイモバイルの契約解除料もかかりません。
すでにLINEMOを使っている人は、ワイモバイルに移っても割引の対象外で、一括124,560円のままです。LINEMOで機種変更したい人には、この方法は使えません。
LINEMOの端末購入前に確認すること
動作確認端末に載っているか
LINEMO公式サイトの動作確認端末ページで、製品カテゴリ、メーカー、購入元のキャリアを選ぶと、機種ごとの対応状況が表示されます。eSIMで使う人は「eSIM対応」にもチェックを入れてください。
結果は、音声通話、データ通信、SMS、テザリングなどの機能ごとに載っています。一覧に出てこない機種は、LINEMOで動作を確認していない端末です。
VoLTEに対応していない端末や3G専用の端末は、LINEMOでは使えません。古い機種を中古で買うときは特に注意が必要です。
SIMカードとeSIMのどちらに対応しているか
LINEMOはSIMカードとeSIMのどちらでも契約できますが、端末によっては片方しか使えません。iPhone 17シリーズ以降とiPhone Airは国内モデルがeSIM専用で、SIMカードを入れるトレイがありません。
反対に、古いAndroidにはeSIMに対応していない機種があります。あとから切り替える場合、SIMカードからeSIMに替えるのは無料ですが、eSIMからSIMカードに替えるときは1,100円かかります。
ソフトバンク回線の周波数帯(バンド)に対応しているか
iPhoneは国内で売られているモデルなら、どこで買っても対応する周波数帯は同じです。
Androidは販売元のキャリアに合わせて周波数帯を絞っている機種があり、ドコモやau、楽天モバイルで売られていた端末は、ソフトバンク回線の電波をつかみにくい場合があります。ソフトバンクやワイモバイルで売られていた端末なら問題ありません。
SIMフリー版のAndroidや海外向けのモデルを買うときは、メーカーのスペック表で対応バンドを確認しておくと安心です。
LINEMOで新しい端末を使い始める手順
端末とLINEMOのSIMカードがそろったら(eSIMの人は端末が届いたら)、次の4つの手順で使い始めます。すでにLINEMOを使っていて端末だけを替える人は、【手順②】から進めてください。
【手順①】回線切替をする(MNP転入時のみ)
他社やソフトバンク・ワイモバイルから乗り換えた人は、LINEMOのSIMカードが届いたら回線切替をします。Webでの受付時間は、ソフトバンク・ワイモバイルからの乗り換えが0:00〜23:15、他社からの乗り換えが9:00〜21:00です。
乗り換えの申し込みから詳しく知りたい人は、LINEMOへの乗り換え手順をご覧ください。
【手順②】SIMカードを入れる/eSIMをダウンロードする
古いスマホのデータは、iPhoneならクイックスタート、Androidならデータコピーで新しい端末に移せます。LINEのトーク履歴やSuicaなどの交通系ICカードは自動では移らないので、それぞれのアプリで引き継ぎの手続きをしてください。
SIMカードは、端末の電源を切った状態でトレイを引き出して入れます。トレイを開けるにはSIMピンが必要な端末もあります。
eSIMは、案内に沿ってeSIMプロファイルをダウンロードします。ダウンロードにはインターネット接続が必要なので、Wi-Fiにつないだ状態で作業してください。
LINEMOのeSIMを使っている人の機種変更は、iPhoneならiOS 17以降、AndroidならOS 16以降の端末同士でeSIMクイック転送・Android eSIM転送が使え、再発行の手続きは不要です。
転送の操作やeSIMの再発行は、LINEMOで機種変更する方法で説明しています。
【手順③】APN設定をする
iPhoneは、LINEMOのSIMを入れると通信の設定が自動で行われるので、操作は不要です。Androidは、設定アプリのモバイルネットワークからAPNを追加してください。設定値はLINEMO公式サイトのAPN設定のページに載っています。eSIMの場合も、プロファイルのダウンロード後にAPN設定が必要です。
ソフトバンクやワイモバイルで買ったAndroidは、APN設定が自動で行われるため手動の設定は不要です。ただしGoogle Pixelを除くこれらのAndroidは、SIMカードを入れるとSIMロック解除コードの入力を求められます。コードは「【LINEMO】商品発送のお知らせ」メールに書かれています。
【手順④】電話とデータ通信ができるか確認して利用開始
Wi-Fiを切った状態でブラウザを開き、Webサイトが表示されるか確認してください。電話は11112(無料)にかけ、ガイダンスを最後まで聞いてから切ります。
設定をしても通信できない場合は、端末を再起動してください。
LINEMOの申し込みや詳細はこちらから!
LINEMO公式サイト(https://www.linemo.jp/)に移動します
LINEMOの端末購入に関するよくある質問
LINEMOでiPhoneは買える?
いいえ、LINEMOではiPhoneを含めてスマホ本体を販売していません。iPhoneはアップルストアや家電量販店、キャリアの機種のみ購入などで用意してください。
動作確認端末に載っているiPhoneなら、どこで買ったものでもLINEMOで使えます。
LINEMOに端末購入キャンペーンはある?
いいえ、LINEMOには端末購入のキャンペーンや、機種変更向けの割引はありません。
他社からの乗り換えや新しい電話番号での契約でPayPayポイントを受け取れるキャンペーンはあるので、もらったポイントを端末代に回すことはできます。実施中の内容はLINEMOのキャンペーンまとめをご覧ください。
ソフトバンクで買ったスマホはLINEMOでそのまま使える?
はい、動作確認端末に載っていれば使えます。SIMカードで申し込む場合、Google Pixelを除くAndroidはSIMロック解除コードを入力すれば使えるようになり、APN設定も自動です。
eSIMで申し込む場合は、先にMy SoftBankでSIMロックを解除しておいてください。
ドコモやauで買ったスマホはLINEMOで使える?
はい、動作確認端末に載っていて、SIMロックがかかっていなければ使えます。2021年9月以前に発売された機種はSIMロックが残っている場合があるので、My docomoやMy auから解除してください。
Androidはソフトバンク回線の周波数帯に一部対応していない機種があり、場所によって電波をつかみにくくなります。
LINEMOを契約したあとに機種変更できる?
はい、LINEMOを契約したあとも自由に機種変更できます。LINEMO側で機種変更の手続きは必要なく、SIMカードなら新しい端末に差し替えて初期設定をするだけです。
eSIMはeSIMクイック転送・Android eSIM転送か、My MenuからのeSIM再発行で移します。手順はLINEMOで機種変更する方法をご覧ください。
自分で買った端末にLINEMOの保証は付けられる?
はい、AndroidとiPadなどのタブレットは、LINEMOの持込端末保証(月額715円)に加入できます。故障したときは6,600円で配送交換や配送修理を受けられます。
申し込めるのは契約時か、開通日を含む14日以内です。加入後14日以内に、専用サイトで端末のIMEIを登録してください。iPhone向けの持込端末保証 with AppleCare Servicesは、現在受付を停止しています。
LINEMOで使う端末は、LINEMO公式サイトで機種を検索してから買う
LINEMOで使う端末は、どこで買うかより先に、その機種がLINEMOの動作確認端末の一覧にあるかを確かめてください。機種名で検索して、使いたい機能に「○」が付いていれば、新品は購入先がどこでも大丈夫です。中古はネットワーク利用制限とSIMロックも確かめてください。
新品を安く買うなら、アップルストアやGoogleストアなどメーカーの公式ストアです。さらに安くしたいなら赤ロム保証付きの中古スマホ販売店、返却前提で月々の負担を減らしたいならキャリアの端末購入プログラムを使いましょう。
端末が決まったら、LINEMOに申し込んでSIMカードかeSIMを受け取ってください。他社から乗り換える人は、LINEMOのキャンペーンまとめでPayPayポイントの特典も確認しておきましょう。

LINEMOの申し込みや詳細はこちらから!
LINEMO公式サイト(https://www.linemo.jp/)に移動します






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